新型コロナウイルスにも有効の高血圧改善方法はこちら!高血圧を治せばコロナは怖くない!

高血圧治療薬降圧剤の副作用と新型コロナとの関係は?

高血圧治療薬降圧剤の副作用と新型コロナとの関係は?

あなたは高血圧の治療薬降圧剤を飲んでいますか?

或いは、医師からその降圧剤を進められていますか?

 

そして高血圧の方

新型コロナウイルス COVID-19

が気になってというより恐怖ですよね。

 

今回は降圧剤に関して

副作用と合併症や薬によるリスク

新型コロナウイルスについて語ります。

 

降圧剤には副作用あります。

そして、お伝えしたい事があります。

薬を飲もうとする手

衝撃の事実をお伝えします。

 

処方される薬、降圧剤では

高血圧は治りません

 

それよりも副作用があったり

場合によっては、合併症を誘発する

リスクが潜んでいます。

 

現代の西洋医療では、

高血圧が慢性化や重篤化すると

降圧剤を処方されるようになります。

 

これは、

どんな大病院で診てもらっても

変わらないと思います。

 

でも…

 

悲しいことに

降圧剤は

あなたの味方ではありません。

 

また、合併症を併発した場合

合併症を優先した治療になると

高血圧は二の次になります。

 

高血圧は薬で下げるだけ

になります。

 

病院では、その人の血圧の数値や

他の病気の有無などを鑑みて処方されます。

 

初期では4種類、

重篤化すると追加1種類

の降圧剤の中から処方されます。

 

そして患者さんの状態から

これらの種類をミックスしたりして

飲みます。

 

その人の状態に適切と思われる

ものを選んで処方してくれます。

 

しかし、いずれの場合も

大なり小なり、

副作用がつきまといます。

 

また、血圧を無理やり下げるのですから

身体や血管に負担がかかるのは

言うまでもありません。

 

しかも、

一度飲み始めるとやめられない

のが血圧の薬です。

 

確かに、降圧剤を飲むことで

脳卒中や心筋梗塞のリスクは

下げられるかもしれません。

 

でも、それ以外の部分に

負担がかかってしまうのです。

 

高血圧を患う誰もが降圧剤を処方されれば、

高血圧が改善すると感じていると思います。

 

でもそれは、妄想です。

薬で高血圧は治りません。

 

はっきり言って

毒を持って毒を抑え込むやり方です。

 

そこで今日は、降圧剤の主な種類

そしてその副作用や

薬による合併症について話します。

 

高血圧の方が抱える不安や悩み分かります。

私もそうでした。

 

体が疲れやすくなり

何より気力が沸いてきません。

 

でもある方法が私を変えてくれました。

その方法は、降圧剤などの薬なんか使用しません。

毒を体に入れることはしません。

 

副作用の心配もなく

合併症の心配もなく

楽に簡単に気持ちよく改善できる

この方法について

お知らせします。

 

また、高血圧の方が、今世界中の共通の恐怖事項

新型コロナウイルス COVID-19

の恐怖から逃れる方法をお伝えします。

 

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高血圧を治すプログラム

 

降圧剤の種類と作用

薬

さて、降圧剤の種類は

大きく分けて5種類あることを話しました。

それぞれの作用にについては以下の通りです。

1、Ca拮抗薬

カルシウム拮抗薬と言われています。血管を拡げて血圧を下げる作用があります。

 

2、ARB

アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬と言われている薬です。

アンジオテンシンⅡという物質が、細胞表面にある受容体と結合すると血圧を上げるので、それを邪魔する薬です。

 

3、ACE阻害薬

アンジオテンシン変換酵素阻害薬と言います。

アンジオテンシンⅡを作らないようにするための薬です。

 

4、利尿薬

腎臓に働いて尿を沢山出させて血圧を下げる薬です。

 

5、αβ遮断薬

αは血管の収縮を抑え、βは心臓の活動を抑える薬です。

上の1〜4の薬が初期時に処方される薬です。

それらをブレンドしたりして飲みます。

しかし、その4つでは効かない場合に5が更に加わります。

 

拮抗薬と遮断薬の言葉の意味は、

ある体の変化を起こす物質が、

人間の細胞に反応して起こります。

 

その変化を

邪魔する物質を含んだ薬です。

 

また、カルシウム拮抗薬とARBには、

いいのか悪いのか判断に苦しむ作用があります。

体の免疫反応を抑える働きがあるのです。

 

これは後述しますが、重大な危険を伴います。

 

怖いですね。

化学的に作られた物質を体に入れて

むりやり血圧を人工的に下げています。

 

α遮断薬の場合、

血管の収縮を防ぎ

血圧を下げる効果があります。

 

β遮断薬は、

心拍数を抑えて血流量を減らし、

血圧を下げます。

 

とはいえ

ちょっと怖くないですか。

 

降圧薬治療の最終目的は、

危険な合併症の予防です。

 

心筋梗塞や脳梗塞などの命に関わる

を予防することにあります。

 

でも、

血管の収縮を防いだり

心拍数を抑えて血流量を減らすなんて

 

このことを知るだけで

身体への負担の大きさが

伝わりますよね。

 

他の降圧剤も

負担の箇所は違えども

同じような感じです。

 

そしてもうひとつ、

当初使われ始めた降圧剤は

高血圧を改善するため作られた薬ではありませんでした。

 

別の病気の治療薬だったものです。

 

別の病気の薬で処方されていたものが

血圧を下げる作用が発見されて

今では、血圧を下げる薬として使われています。

 

降圧剤による副作用

次に降圧剤による副作用についてです。

 

まず利尿剤は、

・電解質異常や脱水、
・高尿酸血症(痛風発作の原因)、
・血糖値の上昇(耐糖能障害)
・血液中での脂質の異常

などの副作用が報告されています。

(通風について別記事あります。👉通風記事はコチラ

 

また、近年脳出血による死亡者は減っていますが

実は、ある脳の疾患による死亡者が

増えているのをご存知でしょうか?

 

脳出血は、脳の血管が破れてしまう病気です。

しかし、最近は摂取する栄養が良くなり

血管が破れることが少なくなったということです。

 

しかし、

その代わりに多くなった病気があります。

脳梗塞です。

 

高血圧と診断された人が降圧剤を飲みます。

すると血圧は下がります。

 

本来、血管内にできた血の塊の血栓は

体の防御反応によって

血圧を上げて押し流します。

 

しかし、薬の作用によって

押し流せなくなってしまい

脳梗塞となってしまうのです。

 

或いは、脳以外でできた血栓が

何らかのきっかけで急に血流が早くなって

脳で詰まってしまうことになります。

 

そんなケースが増えています。

 

そして更に怖い副作用の恐れがあります。

それはなんと

ガンです。

 

降圧剤がガンを引き起こす?

人間の体には、病原体や体内でできた

異物から守るシステムがあります。

それを、免疫反応といいます。

 

免疫反応は、傷を治す働きです。

傷を治す働きを炎症というのです。

 

しかし、カルシウム拮抗薬とARBには

この炎症を抑えてしまう働きがあるのです。

 

どういう事かというと

体内でできた異物を放置してしまうのです。

 

ガンは体内で出来るものですが

体内で出来ても異物です。

 

それを早期に免疫反応で発見していても

薬の作用が免疫反応を抑制してしまうのです

薬がガンを放置してしまうのです。

 

まだある降圧剤が呼び込む合併症

まだあります。

敗血症という病気があります。

 

この病気は、体内の免疫不全によって

感染症が身体中に広がる病気です。

 

免疫を抑制してしまうと

敗血症発症のリスクが上がります。

 

また、高齢者社会の問題である

認知症も降圧剤によって

引き起こされる説もあるのです。

 

その理由は、血流によって

脳に酸素や栄養が運ばれていますが

降圧剤によってそれが少なくなります。

 

よって認知症になるのです。

 

本末転倒とはこの事です。

 

高血圧の治療で血圧を下げ

合併症を予防しようとしているのに

他の病気を呼び込んでしまうのです。

 

私は、絶対に飲みたくはありません。

あなたはどうですか?

この事実をいかが受け止めますか?

 

私ならば、薬を飲まないで

高血圧を改善する方法を探します。

 

新型コロナウイルスと降圧剤の関係は?

今世界を混乱と恐怖に陥れている

新型コロナウイルス COVIDー19

と降圧剤の関係について話します。

このウイルスに感染した場合

感染者が降圧剤を服用していると

重症化しないとか、しやすいとか言われています。

 

前に話した、降圧剤の種類のうち

ACE阻害薬とARB

に関係した話になります。

 

ウイルスは、体の細胞を破壊していきます。

破壊した後は新しい細胞へと移っていったり

繁殖したりしています。

 

その際に大きく関係しているのが

体内の受容体です。

受容体は、細胞と細胞と間をつなぐ鍵の様なものです。

 

高血圧に関しては

体内には、誰しも血圧を

調整するシステムがあります。

 

降圧剤は、この調整システムのうち

上げる方を邪魔して高血圧を抑えます。

阻害薬と言われるのはそのためです。

 

そして今、流行拡大中の新型コロナウイルスは

ACEを介して、くっついて体内奥深くに

侵入していく事がわかっています。

 

じゃあ、この降圧剤を服用していれば

新型コロナにかかりにくくなるんだ

いいじゃないか

 

と思いますよね。

でも事はそう簡単ではありません。

 

ACE阻害薬を服用した場合、

体が薬によって阻害されている事を異常と察知して

たくさん生産されることになるとします。

 

すると、コロナウイルスには

好都合となり重症化しやすくなるというのです。

 

また、ARBに関しては

何やら急性の肺疾患に対して有効な薬である。

 

など、いいとか悪いとか偉

いお医者さん達が騒いでいます。

 

そんな中、ヨーロッパの高血圧に関係する学会が

いろいろ言われているけど惑わされるな

今まで通りに服用を続けなさいという見解を出しています。

 

要は、新型コロナウイルスに関して言えば

わからないことだらけであり

まだ、噂の域を出ないのです。

 

ですから、もしあなたが

これらの降圧剤を服用していたならば

すぐに辞める事はしないでください。

 

降圧剤を飲んでいる方は、

急に辞める事なく

医師の指示に従っていただきたいです。

 

コロナウイルスに関して今現在

不確かな情報が世間を飛び回っています。

その不確かな情報に惑わされない様にしてください。

 

不確かな情報をあたかも真実のようにしてしまう人間

コビディオット

という言葉で表される人たちがいます。

 

ご注意ください。

 

緊急連絡!降圧薬でCOVID-19は重症化しない?

降圧剤を服用している患者さん向けに

アメリカからの発表がありました。

 

ただし、あくまでアメリカの医療学会で

日本ではありません。

 

米国心臓協会(AHA)、米国心不全学会(HFSA)、米国心臓病学会(ACC)

の3学会からです。

 

この3学会が2020年3月17日、

ACE阻害薬、アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬(ARB)の服用は、
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
罹患後の重症化要因にはならない

とする共同声明を発表しました。

 

ということで、現在服用している方は、

勝手にご自分の判断で服用をやめることはせず

医師の指示に従ってください。

 

また、この発表において

ただし、心血管疾患などの持病がある人は、
ACE阻害薬やARBの使用の有無にかかわらず、
COVID-19罹患後には重症化リスクが高まる

としている。

 

そしてこれも同じくです。

高血圧などで心血管疾患を抱える方は

重症化リスクがあるのです。

 

ただこの発表をした医師たちは、

科学的根拠が乏しい現在では

ハッキリとしたことは言えない。

 

とも話しています。

まだまだ、根拠となるデーターや研究結果がないのです。

 

この記事を書いている私が言うのもなんですが

メディアや報道に惑わされることなく

あなたの主治医とよく相談する必要があります。

 

ただ、高血圧の方はやっぱり

感染しないように気を付ける

ウイルスなのは間違いありません。

 

降圧剤のビジネス

カプセルの中のお金

 

薬のビジネスの話です。

降圧剤には世界的な黒い話があります。

 

高血圧の基準であるガイドラインがあります。

下がいくつから上がいくつからという

高血圧である基準です。

 

これはWHO(世界保健機構)が定めていて

日本の病院の医師もこれにならっています。

 

しかし、これには疑惑があります。

アメリカの製薬会社が前項で話した

ARBを売り出す際、WHOに働きかけたというのです。

 

その働きかけによって(巨額の寄付金という話もあります)

高血圧の基準値を下げたというのです。

 

基準値を下げれば、

それまで高血圧とされていなかった人が

いきなり高血圧患者となってしまいます。

 

そうすれば、患者が増え

薬が売れまくります。

 

日本では、約50年前の高血圧患者数は300万人でした。

しかし、今の患者数は何人かご存知でしょうか

2000万人と言われています。

 

高齢者社会といえども

なんと、約7倍近い高血圧患者数です。

あり得ない増加だと思いませんか?

 

日本の高血圧治療では

このWHOの基準値を元に治療しています。

 

しかし、多忙な医師たちは、

このWHOが定めたガイドラインが

正しいかどうかを検証する暇もない。

 

でも、とりあえず従っておけば

何かあっても責任は追求されない

という思いなのかもしれないという説もあります。

 

そして現在(2020年3月)の事務局長は

エチオピアのテドロス氏です。

 

新型コロナウイルスに関して

発祥の国中国への

忖度発言が話題になりました。

 

しかし、この発言にも意味が有るのです。

中国はエチオピアに対して

かなりの投資をしています。

 

そのことから、テドロスさんは

中国に対して頭が上がらないのは

想像に難しくはありません。

 

人の命の問題であるにもかかわらず

これくらいの方達にとっては

自己の保身が優先されます。

 

降圧剤の費用とコロナウイルス

確かに降圧剤は、

心筋梗塞や脳梗塞、脳卒中

の予防に一役かっています。

 

しかし、これまで話した通り

降圧剤服用それ自体が合併症を引き起こす

リスクになっているのも事実です。

 

また、

薬を服用し続けるということは

病院に通院し続けるということで

 

費用的にも時間的

にも多くの負担を抱えてしまいます。

 

降圧剤治療にかかる費用

降圧剤の費用は

1錠約300円

です。

 

保険適用で3割負担ですと

約100円

です。

 

しかし、先ほど各降圧剤の種類で

話した事を思い出してみてほしいのです。

 

当初処方されるのは、

種類で話した1〜4の種類を

ブレンドして処方されます。

 

100円では済みません。

そして、それは1日の料金です。

 

1年では約7万円

と言われています。

 

これには、診療費や交通費は含まれていません。

 

そして

1ヶ月、1年、5年、10年

と考えてみてください。

 

そして、当初処方された薬で聞かなければ

更に追加されるのです。

 

しかし、降圧剤を飲んでいても

高血圧は治っていません。

 

この金額を十分ご理解ください。

降圧剤を服用した高血圧治療にかかる費用

について認識してください。

 

そして、くどいようですが

高血圧は治りません。

 

新型コロナウイルスのリスク

そして、副作用とは別に

型コロナの恐怖

があります。

 

項目の見出しに興味をお持ちであると思いますが

多くを語りません。

 

私は「それよりも」の話をしたいのです。

いま私のこのサイトに訪れている方は

 

・高血圧だから新型コロナにかかるのが怖い

・降圧剤を飲んでいるから新型コロナウイルスの感染が怖い

・降圧剤をどうすればいいか?

・感染した場合どうなるか?

 

なんて心配しています。

 

根本的に違います。

気にするところはそこではありません。

 

そりゃあウイルスなんて

目に見えないものの恐怖はあります。

世界中で蔓延している危険なウイルスです。

 

しかし、その前に

目に見える今あなたが直面している

高血圧を改善すれば済む話でありませんか。

 

コロナウイルスに感染した方の

8割が回復しています。

 

しかし、それは健常者に限ります。

ここまで話せばお分かりですね。

 

あなたは、

高血圧を改善すればいい

だけの話です。

 

降圧剤を飲まない高血圧改善方法はあるのか?

降圧剤を服用するリスクや費用

コロナウイルスへの対策

を語ってきました。

 

まとめると

高血圧を治せばいい

という単純な結論に行き着きます。

 

しかし今現在、降圧剤がなければ

不安で仕方がない人も

たくさんいます。

 

でもそこから、離脱する最良の方法はやはり

「高血圧を改善すること。」しかない

のです。

 

当然な事なのですが

血圧が正常値で安定していれば

降圧剤は必要ありません。

 

コロナウイルスも

マスクをして手洗いをして

と言った一般的な対策方法をすればいいのです。

 

そして、ウイルスに感染するリスクもある

病院に通うことも無く

また、薬の費用もいらなくなる。

 

そして何よりも

普通の生活

を送れるのです。

 

新型コロナへの対策は

健常者と同じレベルでの対策です。

病院に通う感染リスクも減ります。

 

おいしいものを食べ

好きな場所へ行け(今は自粛時期)

更に、仕事もしっかり頑張れる。

 

「そんな夢みたいな方法があるわけがない」

そう思われるかもしれませんが、

 

実は、

遠い夢ではありません。

 

その方法はあなたの手の届くところにあります。

すぐそばにあります。

 

その方法はこちらです。

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