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激安のグリーンレーザー墨出し器コスパ実感の購入使用レビュー! ボイスVLG-5Xはレベルだしでもおすすめできます!

激安のグリーンレーザー墨出し器コスパ実感の購入使用レビュー! ボイスVLG-5Xはレベルだしでもおすすめできます!

激安コスパ最高で話題のレーザー墨出し器 ボイスVOICE購入!

レーザー墨出し器やデジタル墨つぼの
購入や買い替えをご検討中の方のために
この記事を書きました。

赤色(レッド)よりは緑色(グリーン)が見やすいと
痛感したことなど、この使用レビューでお伝えします。

さらに、
レベル出しもできて最高にコスパに優れた製品を
おすすめするために記事を書きました。

おそらく、
レーザーを購入しようとしている、あなたのようなプロの方には、

👈ボイス VOICE VLG-5X墨出し器

の名前が耳や目に入っているかと思います。

なにせ安いですからね。
でも、ただ安いだけではありません。

そして、
楽天通販で売上No.1
を取り続けるレーザー墨出し器です。

このレーザー墨出し器は、
最新のグリーンレーザー採用機種
とあっては気になるところだと思います。

画像をご覧の通り、デザインがいいですよね。
重要なところですね。
個人的にはスターウォーズのドロイドのR2-D2を思い起こさせます。

私もアンカー打設でいいものを探していたところで、
電工さんにこのボイスを借りたこともあり、
借りてばかりできないので購入を検討したのです。

そして、このボイスを自分の仕事に活用するため調べていくうち、
コスパが良く使える道具だと判断できました。

そして、ついに購入を決め先日納品されたのです。

 

購入を決めるための、私の機種選定条件は、

1、レーザーは見易いか(屋外対応)
(屋内と屋外の使用比率は、7:3で屋外が多い)

2、コスパがいい機種か
(常時使用しないことから価格を抑えたかった)

3、アフターサービスは充実しているか
(常時使用しない業種のことから、メンテナンスも含め長期の保管が考えられるため)

の3点を重点に検討しました。

 

あとは、個人的な好き嫌いもありますが(デザインとか 😀 )

決めた理由は、これらの条件をクリアして、
コストパフォーマンスに優れていると判断して決めています。

購入後、現場にて使用し再認識した結論は、検討結果どおり
最高にコストパフォーマンスに優れた高性能でお買い得なレーザー
であることを実感した次第です。

また、
墨出しも優秀ですが、
レベルだしも優秀でした!

そして、かなりの話題機種なので、
購入を検討される方の参考になればと思い
この機種の魅力と使用レビューを記事にしました。

購入検討しているあなたには
こんな悩みありませんか?

[su_box title=”レーザー墨出し器の悩みあるある” style=”soft” box_color=”#f9dfea” title_color=”#6473fa” radius=”12″]

連続して使用できない
レーザー光が見にくくて屋外では使えない
リチウム電池の充電が手間
予備のリチウム電池が高い
壊れやすい
立ちラインと水平ラインを同時に照らすことが出来ない
高い!高額!

[/su_box]

など。


あなたが今使用している機種で、上の悩みに思い当たる節がありませんか?

 

しかし!今あげた悩みを全て解決活躍するのが、
VOICE VLG-5X
です。

 

私は以前、簡素なレーザーを持っていました。
赤色レーザーのボッシュのクロスラインボッシュです。
今現在、ボイスを購入してよかったと痛感しています。

外では赤色レーザーは見えません。
室内でもレベルを出すのにも精度が良くありません。

そんなことで、仕事の質を上げるべく
簡易的なものではなく、
精度の高いレーザー墨出し器の購入を検討し購入しました。

そして、このボイスVLGー5Xを購入したのです。
その魅力とおすすめ理由、
コスパ実感について語っていきます。

他社同等品との比較もしています。
番外編もあります。

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VLG-5X到着!

先ずは、商品到着レビューです。
マトリョーシカ人形状態にしっかり梱包されてました。(安心☺️安心😊)

マトリョーシカ人形

 

何でもそうですけど、
何かを購入して送られてきた時って、
梱包って気になりませんか?

私は、
雑に梱包されているだけで、
商品の質や性能まで気になります。

お店から発送された時点で、
自分の物といった感じになるものですから、
そう思っちゃいます。

 

その点、
このVOICEは満足です。

この梱包を見ると、
商品が精密機械である事を
最大限に気を使っていることがわかります。

安心安心ですね。

 

そして、注文から翌日に到着しました。
速い!

急にレーザーが壊れた、
新しい物がいるとなった場合には、
迅速な対応はいいですね。

おすすめする理由のひとつです。

 

ボイスVLG-5Xの仕様と付属品

VLG-5Xの仕様

ボイス VLG-5X の仕様は以下の通りです。

この製品仕様表で注意していただきたい点があります。
それは、作業使用温度です。

 

機種によって、
例えば、赤色レーザーは低温に弱い特徴があります。

また、
グリーンレーザーでも
赤色を緑色に変換しているものもあり、

0度以下での作業動作確認が出来ないレーザー
も少なくありません。

 

そして、その逆もあるのです。
赤色レーザーを緑色に変換している
安価なレーザーは熱暴走により高熱になります。

赤を緑に変換するための変換素子を使って、
赤色光を2分の1にして緑色にしています。

このような複雑なつくりになることで、
熱で部品が部品が変形します。

そして、
レーザーを照射しなくなったり、
精度が落ちることになるのです。

 

その点、このVLG-5Xは、表に記載のとおり
マイナス10度から50度まで
の動作保証があります。

冬場の作業で0度以下になることもしばしば、
そこにきてレーザーが使えなくなるなんて
どうしようもないですよね。

 

また夏場も同様です。

でも、このVLG-5Xは冬場でも真夏でも安心して使えます。
その理由は、元から緑色を照射するグリーンレーザーダイオードを採用し
最近の技術の進歩により実現しています。

 

そしてこの機種は、乾電池とACアダプターを使用します。
充電は必要ありません。
また、予備の高額なリチウム充電池を買うことも必要ありません。

アルカリであれば、
100円ショップでも売っています。
ランニングコストも安価ですみます。

 

付属品

VOICEVLG-5Xケース内収納品
本体と付属品です

充実した付属品です。
そして、
付属品の内容からユーザー目線であることが伺えます。

 

一つは、三脚接続アダプターの付属です。

 

レーザー購入される方の多くは買い替えであると思われます。
買い替えのたびに三脚を
そのメーカーのものを購入することは非常に無駄に感じます。

しかし、
このボイスはアダプターを付属させて、
前に使っていた三脚を使える様にしているのです。

 

それから、
ACアダプターの付属は、
現場で急遽電池がなくなった場合の対処策としてあります。

また、
L型ターゲット板は、
受光器を買うまでもないユーザーや調整用として付属しています。

 

しかしながら、専用受光器を一緒に購入した方のために
本体との持ち運びに便利な収納スペースも内部にちゃんとあります。

リモコンを入れてみました(笑)
右側収納部分

 

なぜあえてこの部分を強調したかというと
通販サイトレビューにて
「専用受光器の収納場所がない」という投稿がありました。

その方は、このスペースを見逃したか、
ボイスがこの投稿を見て改善したかわかりません。
私は後者であると考えます。

画像の左上と右上の四角いスペースどちらかに収納可能です。
専用受光器購入前のため、とりあえずリモコンを収納してみました。
(受光器サイズ:H158mm×W55mm×D26mm /試し使用リモコン:H170mm×W55mm×D25mm)

リモコンは専用受光器よりも長いものでしたが、
蓋を閉めても問題なく収納できました。

 

ボイスは、
現場の声(ボイスVOICE)を
大切にしていると謳っています。

上にあげた様にボイスは、
「ユーザーのボイス、声」が生かされている商品だなと思わせます。

 

もう一つのユーザーボイスの生かされ方

ケースの天端には、URLとQRコードが表示されています。
何らかのトラブルや操作方法について、
現場ですぐに調べることができるのです。

 

今や、ほとんどの方がスマホを所持されています。
現場にてすぐに解決できるって使えますよね。

 

  

 

実際にアクセスした画像です。
こんな感じで現場でアクセスして解決できます。

 

VLG-5X現場使用レビュー

屋外使用

今回は、屋外でのアンカー作業での使用レビューをします。
状況は、屋上設備機器へのアンカー打設です。
天気は晴れ時々曇りでした。

 

顧客に、図面からの墨出しをあらかじめお願いしておき、
ボイスでその墨出しを再確認してみました。

 

この時は若干の曇りで、レーザーを照射したところ、以下の画像のように見ることが出来ました。

受光板
レーザー光を赤十字の右寄りにして撮影(付属品L型ターゲット板使用)

 

お分かりになりますか?
赤色十字の0,5ミリくらい右側に緑色の縦線が見えますよね。
これだけ見えれば十分です。

 

そして、
再確認の結果、基礎面(づら)から追って罫書いた、
青色の丸バツがズれているのがわかります。

要は、
基礎面から個々のアンカー箇所を罫書いてもだめなんです。

基礎の側面は100パーセントの直線ではありません。
飛び出ていたり引っ込んでいたりします。

経験上、平行や直線であった試しがありません。
(基礎作成の品質的にどうなんでしょうかね?)
今回の画像くらいのズレはまだいいほうです。
それでも10mmはズレてますが(笑)

 

アンカーが10mm(1cm)ズレるとどうなるか?
機器側のアンカーボルトを入れる穴には間違いなく入りません。
断言します。

 

ボルトをハンマーで叩いてなんとか入れることはできても
最後まで機器は下がりきらないで、
ボルトの途中でひっかります。

 

途中で引っかかり、これを無理やり下げるとどうなるか?
屋外でのボルトはステンレス製がほとんどですが、
ステンレス製のボルトの山が崩れ、最後までナットが回らず締め付けられないのです。

 

山が崩れた部分から下には、
回せなくなり、
最悪ガチガチに固まって動かなくなります。

ガジッたってよく言います。
そうなった時は最悪ですね。
あなたも1度や2度くらいの経験があるのでは?

そうならないためにも、
最初の罫書きは正確でないといけない
のです。

 

アンカー打設も大事ですが、
最初がずれているとそうも言ってられませんね。

 

私は、これまでこの手の基礎の罫書き(先打ちアンカー)は、
基礎の端と端で墨出しをして、墨壺で直線を引き基本線を作り
アンカーのピッチを罫書き、平行線を作って対面のアンカー穴を罫書いていました。

☞測定機器がない時の直角・平行線の出し方

 

そういったやり方は面倒で、全て人の手でやるアナログでした。
また、計算違いもあれば、ピッチを測る時はその人の性格が如実に現れます。
これくらいでいいかって感じでやると穴が不均衡になります。

 

しかし今回、このボイスVLG-5Xを使用して
正確な直線と平行線を罫書くことができました。
バッチリ!機器のアンカー穴にアンカーボルトが入りました。

 

視認度

グリーンのレーザー光は屋外での視認度は良好です。

受光板
レーザー光を赤十字の左寄りにして撮影

 

画像撮影の時は、若干の曇りで見やすい環境でした。
晴れ間の間の曇りの時の撮影です。

 

しかし、雲のない直射日光が照射部分に当たっていても
その部分に影を作れば十分に見ることができました。
(撮影しましたが、分かりずらかったので未掲載です。)

 

ライン幅は、計測や位置決めには十分な細さで滲みもなく、
仕様書表記のとおり
5メートルで約1.5ミリでした。

 

精度

本機を使用して、基本アンカー墨から直角を出して
さらにそこから、反対面のアンカー墨を罫書きアンカー打設しました。
なんの問題なく機器を据え付けることが出来ました。

 

精度は抜群であると言い切れます。
たまに初期不良で精度がずれている機種があると聞きますが、
私の購入したものは精度抜群でした。

 

調整つまみの具合

あなたは、調整つまみの具合を気にしますか?
「はい。」と皆さんがお答えすると思います。
大事な部分ですよね。

 

あまり敏感すぎるのも調整しづらく
また。遊びがありすぎるのも効率が上がらないですよね。

 

重たすぎず軽すぎずにいい感じの遊び具合
こんな感じがいいですよね。

ボイスはそんな感じのいい具合の調整つまみです。

 

感じとしては、0.5ミリくらい回すと後についてくる感じです。
カクカクもせずにスムーズに動いてくれます。

調整は非常に楽にできます。

 

連続使用

このボイスは、連続使用ができます。
「仕様」の項目で話したとおりで、熱暴走しない
最新のグリーンレーザーダイオードを採用しています。

 

今回のレビューの使用中も
2時間くらい連続使用していましたが
問題ありませんでした。

 

ある他メーカーの機種は、
熱暴走を防ぐために30分ごとに
クーリングしないといけないものもあるそうです。

 

そんなの仕事になりませんね。

 

極端に安いレーザー(1万円代のものとか)は、
赤色レーザーを緑色レーザーに変換していることから
高熱になるからなのです。

 

高熱になるということは、
連続使用できないばかりか、
故障の大原因になります。

安く買ったのにすぐに故障して使えない。
そしてまた買わないといけない。

なんでしょう、これこそ本末転倒ですね。
そうならないようにご注意を。

 

同時照射

立ちラインと水平ラインを
同時照射できない機種があるなんて信じられないのですが、
このボイスはしっかり、同時照射できます。

 

同時照射できない理由をご存知でしょうか?

 

レーザー内のプログラムによって出来ないらしいです。
あるメーカーでは、2017年3月以前出荷分については対応していないことから
プログラム変更が必要らしいです。

 

面倒くさっ!って感じですね。

 

レベル調整

ここで特筆すべきは、レベル調整の優秀さです。
平行や、アンカー墨をだしながら、
基礎のレベルを計測して見ました。

 

前に述べたように、垂直と水平を同時照射できるので、
レベルも一緒に計測しました。

 

機器自体は、ベース一体のものなので、
機器をおく前にレベルを見ないといけません。

そして、ボイスVLG-5Xで見たレベルで、
あらかじめライナーをいれて
クレーンで吊りおろして機器を据え付けました。

 

その結果、機器据付後に下げ振りで各所計測してみたところ
誤差はプラスマイナス1ミリ以下程度で申し分ありませんでした。

 

最高に使えます。
レベル出しも優秀でした!

 

VLG-5X使用レビュー総論

以上、現在までの使用したレビューになります。
そして、総じて問題なく使える大満足なレーザーです。

 

私の業務用途は、屋外が多く赤色レーザーでは使えません。
そこで、このグリーンレーザーを採用し、
本当に良かったと思います。

 

視認性は、
屋外使用で直射日光での使用はあまり良くなくても、
曇り程度であれば十分に使えます。

また、さらにより精度を高める場合は、
受光器が解決してくれます。
屋内であれば全くの問題はありません。

 

また検討項目にはしていませんが、本体重量に関して言えば、
VLG-5Xは1.3kgで他より300gほど重いです。

しかし、300gです。
300gというと5.5mのメジャー1個くらいの差です。
(バナナ🍌だと2本くらい ^ ^)

 

そして、各操作部などに感じられるユーザー目線の商品です。
ただ買う人がいるから作るというものではなく、
現場の声を生かして「こんなレーザーが欲しい」を商品にしています。

 

購入して全くの後悔はなく、大満足の一品です。
今後も活躍すること間違いなしです。

 

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他メーカー同等クラス機種との比較

今回購入したVLG-5Xと
同等機種・同特徴で、検討対象にした
他社のグリーンレーザーとの比較です。

 

各メーカーは、それぞれ自社製品の特徴をアピールしていますが、今回の比較は

  • デザイン
  • レーザー色
  • ライン数(精度等含)
  • ライン幅
  • 制御方式
  • 電源
  • 付属品
  • 価格

を比較項目にしました。

 

また、私が不採用とした部分を、⭕️と❌で記載しました。

ボイス以外の価格や画像はアマゾン等から引用しています。

 

タジマ:ZEROG-KJY

デザイン:緑ボディでカクカクボディ❌

レーザー光:グリーン(ダイレクト方式)⭕️

ライン数:縦ライン・水平ライン・下部ポイント⭕️

ライン幅:3mm/7.5m❌

制御方式:マグネットダンパー方式⭕️

電源:乾電池のみ❌

付属品:ケースのみ❌

価格:アマゾン¥102,762(税込)❌

 

ムラテックKDS:ATL-66RG

デザイン:緑メタリックの丸みを帯びた缶のような感じ❌

レーザー光:リアルグリーンレーザーダイオード(ダイレクト方式)⭕️

ライン数:縦ライン・水平ライン・下部ポイント⭕️

ライン幅:2mm/5m❌

制動方式:磁気制動方式⭕️

電源:リチウムイオン充電池または単3アルカリ乾電池4本または充電器をAC電源利用可能⭕️

付属品:ケース、リチウムイオン充電池、充電器❌

価格:アマゾン¥74,622(税込)❌

 

ボイスVLG-5X

デザイン:スターウォーズのR2-D2の様なイカすデザイン⭕️

レーザー光:リアルグリーンレーザーダイオード(ダイレクト方式)⭕️

ライン数:縦ライン・水平ライン・下部ポイント⭕️

ライン幅:1.5mm/5m⭕️

制動方式:磁気制動式(ジンバル式)⭕️

電源:リチウムイオン充電池または単3アルカリ乾電池4本、ACアダプター⭕️

付属品:ケース、ACアダプター、レーザーゴーグル、三脚アダプター、L型ターゲット板(画像参照)、キャリングベルト⭕️

価格:後ほど⭕️

 

ボイスVLG-5Xは全⭕️でした!

 

番外編:パナソニックBTL1101P

デザイン:❌❌変なの、最もおかしいのは持ち歩き用のストラップですね。現場で腰道具つけて、これを手に持って移動は考えられません。ましてや腰道具にぶら下げて持ち歩くなんてもってのほかです。後に出てきますがジンバル式であれば振り子があるはずで、ブラブラさせるものではありません。

レーザー光:赤色❌❌❌トリプルバツです。今時赤色って・・・。

ライン数:3ライン /縦ライン・水平ライン・地墨み❌

ライン幅:2.5mm以下/5m ❌太っ!

制動方式:磁気制動式(ジンバル式)❌存在すら不明な感じです。精度を度外視したレーザーの存在は意味ないと思います。

電源:単3アルカリ乾電池1本❌

付属品:回転台、アルミケース、測量機器用三脚取付金具(5/8インチ) ❌

価格:アマゾン¥53,249(税込)❌えっ?びっくりですこんな価格。

 

仕事では全く使えませんね。

完成確認のために使用してるっていうコメントありました。

しかし、こんなもので確認って、完成確認っていい加減な感じと思わせます。

 

ご購入される方は、御家庭用に限ると思います。

それでも5万円以上って、ちょっと引きますね。

 

VLG-5Xユーザーの声

これまで購入された方の「ボイス」をいくつかあげてみたいと思います。

電気屋さんA

レーザーの太さ、高さ3メートル程度で1.5ミリほど。

現場で十字もチェックして良好。

使用感も違和感なし。

強いて言うならば、箱が安っぽい、肩掛け紐がしょぼい、レーザーが出るレンズ?から照射口が見える事が気になりました。

が、使うぶんには問題無さそうです。

レーザーの色が緑なのがカッコ良く、今のところは値段的にもとても良い買い物でした。

職人さんA

数多くのレーザーを買ってきましたが、特に良いものだと思います。

まずケースや本体の質感がこの価格帯のものではありません。

それだけでもかなり満足度は高いです。

次に操作性や精度ですが、こちらは商品説明通りで全く問題ありません、使いやすいです。

あとは耐久性ですが、このメーカーはメンテナンス費用が安いそうなのでこの点も安心できます。

次回もこのメーカーの商品を買うと思います。

職人さんB

これから現場で活躍してくれそうです。

レーザーの光が緑色なのでとても見やすいです。

どこのレビューを見ても、アフターがしっかりしているものが一番いいとありましたので、これに決めました。

職人さんC

このグリーンレーザーは、すばらしくハッキリ見えます。

寸法も出しやすく、水平、垂直、バッチリです。

ジンバル式なのでクロスラインも一発で出ますし、

いちいち水平出さなくても直ぐに出せます。

精度もかなりいい感じだと思います。

とにかく使いやすいですね。

職人さんD

屋外の日中でもレーザーが見えるので、一人で墨出も楽にできます。

職人さんE

今までは全てTA◯◯◯◯のレーザーしか使っていませんでしたが、

アフターサービス(点検調整代)等の対応がこっちの方が全然良かったです。

また精度に関しても全く問題無し、明るさ及び光線の太さもTA◯◯◯◯◯と変わリ無し。

光線に関してはこっちの方が明るい気がしました。

そしてやっぱり安い!今使っているレーザーは点検調整代も馬鹿になるし全て質屋行きかな…

といい評判ばかりです。

 

皆さんがおっしゃっている良い点として、

価格
アフターサービス
コスパ優秀

という意見が多かったです。

 

そして、レベル調整での使用レビューでも話しましたが
精度も良いという意見が多かったです。

 

ボイスVLG-5Xの気になる価格

それでは価格についてです。
タジマさんやムラテックさんの価格は、
上の比較にて確認していただけたと思います。

 

そしてボイスVLG-5Xの価格は、

通常価格 ¥43,800(税込)

のところ、なんと!

[su_animate type=”fadeInUp” duration=”4.5″ delay=”1″]期間限定価格 ¥39,490(税込)[/su_animate]

で販売中です!

これぞコスパ最高の機種ですね。

 

私は、ほとんどこの価格を確認した時点で即決しました。

 

アフターケアについて

ボイスは価格が安くても売っておしまいではありません。
アフターケアにもユーザーの声が生かされています。

精密機械ですから、
どんな機種でも使用していて必ずと行って良いほど
狂いが生じます。

そこでメンテナンスが必要なわけですが、
このボイスの凄いところは、
メンテナンス料金を公表しているところです。

 

他メーカーにはあまり見かけません。

メンテナンスや調整に出してみたら、

それこそ安いレーザーが1台変えるくらいの値段を請求されたとか聞きます。

 

その点このボイスは以下のように公表しています。

 

点検だけなら

無料

で行っています。

 

調整は、

VLG-5X(5ライン) ¥5,000(税抜)

で行ってくれます。

 

購入から何年間だけではなく、
ずーっと同一価格で調整してくれます。

 

以下はメンテナンスを行ったユーザーの声です。

メンテナンスグラフ

 

以上、付属品が充実し、最新グリーンレーザーを採用していて
アフターメンテナンスも充実した、コストパフォーマンスに優れた機種です。

 

価格や性能、質そしてアフターケアが他社製品よりも充実
しているとなれば、迷う必要無しですよね。

 

あなたの悩み解消する一品(逸品)です

それでもまだ迷われていますね。
もしかして日本製じゃない
と気にしているのでは?

 

ご安心ください。
国内で流通しているレーザー墨出し器は
ほとんどが海外生産です。

 

そしてこのボイスも海外生産です。
他のメーカーを選んでも海外生産品なんです。

 

唯一国内生産はタジマさんです。
しかし、同程度の質を考えれば
どこで作られようが関係ない時代に来ています。

 

それは、ユーザーはコストパフォーマンスを求めているのです。
レーザー墨出し器で、会社の固定資産にする必要があると思えません。

 

測定機器としての精密機械という意味合いで
仕事の上の重要な機器かもしれません。

 

しかし、工事現場で使用する機器で
故障や破損の恐怖を感じながら
仕事するのはナンセンスだと思いませんか?

 

もっと気にすることは他にあると思います。
仕事の質をあげるのは、
高額なレーザー墨出し器ではありません。

 

あなたの経験と知識と対応力だと思います。
測量機器はそれを助けるだけの機械です。

 

機器を気にしすぎて仕事の質が落ちるのは
本末転倒だと思います。

 

だからと言って、
妥協をして安い精度の悪い機器で十分と
言っているわけではありません。

 

正直、精密機械の選定なんて
使ってみないと分からないところがあると思います。

 

そこで、私のこのレビューが参考になると思うのです。
実際に使っていいものと確信したから
あなたにオススメしているのです。

 

使い捨てでどうでもいいものだとは言いません。

 

しかし、このVOICE VLG-5Xは、
多額の金額をかけずに質を上げることを実現できる機器
と確信しています。

 

更にもう一度話しますが、
アフターフォローの違いが大きいと思います。

 

あるメーカーの精度点検費用を取材しました。

 

グリーンレーザーですと
点検に出すだけでも
最低で17,000円だそうです。
(ちなみにレッドレーザーは最低14,000円〜)

 

機種により値段の違いがありますが、
この価格は、最低価格です。

 

長く使うものです。
メンテナンスは必要です。

 

しかし、購入時高くてメンテナンスも高いもの
精度も変わりなく使えるのに
購入時に安くメンテナンスも安いものとどちらを選びますか?

 

あなたは
コストパフォーマンスの優れた
優秀な機器を求めていると思います。

 

それがこの

VOICE VLG-5X

です。

 

私は今後、もう一台追加購入予定ですが、
間違いなくボイスを選びます。
当然専用受光器とセットで購入します。

 

絶対にオススメします。
今なら、期間限定価格 ¥39,490(税込)です。

 

そして追加情報です。
今なら、公式サイトからLINE友達追加するだけで、


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過去記事はこちら

グリーンレーザーで格安の墨出し器をレビュー!レベルだし墨出しはVOICEボイスVLG-5Xが使えます。

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